Bito R&D の仕事

サイレンサーの中にある2枚の遮蔽板を取り外そうと、BITO R&Dサイレンサーを取り外し、覗き込むといとも簡単に取れそうだった2枚の遮蔽板。

トライバーでこじったり、金ノコでガリガリしましたが、ピクともせず。

昨年の10月の転倒で、少しへこんだチタンサイレンサーの修理もしたかったので、BITO R&Dに修理をお願いしました。
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送りつけて数日でこのように完璧な梱包で帰ってまいりました。
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開封してビックリ! 新しいサイレンサーと交換したパーツがすべて同梱されています。
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綺麗になりました。チタンサイレンサー。

右は交換したアウターと新聞紙に貼り付けられた交換したアウターについていたエンブレム。
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新しくなったサイレンサーを覗き込みますと、「スットレート!」です。
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へこんだアウターチューブとインナーバッフルと言いましょうか、遮蔽板です。

このバッフルがシッカリできています。 これではドライバーや金ノコデ取れるはずが無いことを実感。

高価なチタンの筒。 どうする? 

チタン製傘立て?

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エンブレムも安易にどこでも貼れる物ではないし。 携帯電話に?

じっくり考えて見ます。

でもBITO R&Dさんいい仕事するね!
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by wakaban0925 | 2006-11-02 23:08 | マフラー・オイル | Comments(0)

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